YouTubeチャンネル登録買うのサイトが出来るまで。正直、インデックスまだされないのでモチベーションは下がっている。本題の方だが、このサイトは開発者は他にも複数おり、かかったお金は言った通りだが、サーバーの用意やサイトの構築等は私も参加している。できなかったプログラミングも出来るようになった。何が努力したかというと私は今まで習得した技術は全部独学ということ。他の人は一般的にわからないことは他人に教わる選択肢を選ぶだろう。その方が早いと思うからだ。また、初心者には何がなんだかわからない。わたしも同じ。でも、私の場合は初めからその道に行こうとしていなく、自分が実験台になり、依頼などをしながら、独学していったという点。どちらがすごいとか偉いとかいう話ではない。ただ私の場合。作詞だって文章だってプログラミングだって動画だってグラフィックだって学校にはいっていない。全部初めは素人から始まり何十年もかけてこうなった。今がすごくもなんともない。ただ学校という選択肢は選ばなかった。なぜなら、自分の場合は専門学校に行っても基礎の勉強をする前に実習まで行きたいタイプで大事な基礎を学校の形式で学ぶのが苦手だから。だから理論なんて学んだことはない。デザインだってフォトショップを買って下手な写真編集から、検索で調べて下手ながら完成させた。いまを知る人は才能だから。とか私によくいう。全くもって違う。自分は作詞も文章もプログラミングもサイト制作も全部はじめはありえないくらいド下手。下手だからその時は趣味でやるつもりだった。下手だけど、わからないものが形になり、その時は嬉しかった。自らが実験台になり、足りないところは依頼しながら、サイトなどを完成させた。そうやって訓練をして行くと見えないところで見えないうちに上達して今ではどんな過程があったかなんて思い出せない。プログラミングについても独自のやり方で検索してやっているし、言語自体の意味や作り方などは学んだことはない。ただ実習で生かせるものだけを学んだ。そのうちに自分なりのやり方が見えてきた。このサイトも複数の開発者がいて、成り立っている。それは嘘じゃなく本当だ。決済に関しては開発した人がいて、それを組み込んだのは私だが、開発者が作ったシステムを組み込み、それをまた開発者が修正しできている。作詞だって何もできない・わからないところから初めて勉強を重ねた。結局はじめは趣味でやってたし、今も本業と言えるほどじゃないので、学校へ行き就職する方が断然道は開けるのかもしれない。話は変わるがボーカル等もいきなりやろうと決めて家にあるラッセンの絵を質屋に入れてその日にマイクを買った。貧乏な時は質屋にお世話になった。特にラッセンの絵は買った時は30万以上したのに質屋では5000円から1万円でしか売れなかったが、宝石も売ってマイクを買った。そのあとは全部ローンだ。だから、最近活動休止と騒がれている人もいるが私の場合は5年ごに同じ環境を高いお金をかけて再びマイクやインターフェイスは買わないので本当の引退だと思ってる。話はそれたが、音楽のソフトの使い方は少し教えてもらったことがある。それ以外は全て独学。だから、悪いとかいいとかいうのもわからないし、その道の知り合いも少ない。学校とは友人や仲間を作ったり、いろいろな情報交換もできるから、別にマイナスかプラスで言ったらプラスだと思ってる。私の場合はその道のプロになるつもりはなかったこと。何十年かけて知らないうちに得意になりそういう仕事もできますよ。というスキルになったってだけ。だけど、その過程なんて成長してるかなんて今も目には見えないから全く予想もつかなかったし、今がどうかなんて知らない。でも、はじめよりはうまくなったのは少なからずわかる。何もわからないことを独学で学んで行くのは才能とかじゃなくかけた時間だけだとわかりました。YouTubeチャンネル登録者のサイトができて嬉しいけど、サーバー等で不具合があり、インデックスもあれなんで少しがっくりはきていますが頑張ります。

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